刀ミュに言いたいことがある

ここ数回のミュのライビュで、思うことがある。

 

 

 

※ポジティブな感想はありません。お好きな方はブラウザバック推奨します。読んだあとのクレームは受け付けません。個人の感想ですので。

 

 

 

すでに、タイトルすら思い出せないくらいには、ミュを追いかけていません。

伊達双騎を許せなくなってから、すっかりnot for meだったのですが。*1

九周年の祭を観て、さらにもやもやが広がりました。

先輩がミュ好きなので、間違っても口には出せないので、ここで供養。

 

というか、たぶん、ミュのみつよが出たときから、顕著になったんだけども。

それ、刀剣乱舞でやる必要あります?

ってこと。

ミュのみつよがヒューマンビートボックスを披露するようになってから、中の人がやりたいことを、刀剣乱舞という皮をかぶせてやるようになった感が強くなった。

たぶん、中の人が別の役者さんになってたら、そんなことやってないよね?

江おんのゼップツアーのとき、さらにひどくなった。

いやさ、わたしもDJ嫌いじゃないし、ターンテーブルDTMでしか表現できない音楽があることも知ってる。

けどさ。

それは、刀剣乱舞でやることなのか?

 

そして。

そのモヤモヤは、九周年のビデオレターで、確信に変わった。

メイクをしていない中の人のインタビュー映像が、公演中に流れた。

いやさ、そりゃだめでしょ。

わかるよ、コロナ禍で、演劇業界がやばかったんだよね。そりゃわかる。

でも、そのことを口に出す映像を、円盤のおまけとかでつけるならまだわかるんだけど。

公演中に流したらだめでしょ。

私は中の人で見てない。あくまでキャラクターがそこにいることにお金を払ってる。というか、2.5の舞台てコンセプト自体そういうもんだと思ってたんだけど、違うのかな?

というか、中の人の苦労をお客さんに見せるようになってしまったら、ステージコンテンツとして終わりでしょ。

舞台を私物化してると言われても文句言えないぜそりゃ……

 

 

 

ということを、言いたいだけでした。

来年十周年らしいけど。

そろそろミュもステも、シナリオとして一区切りつけてくれないかな。

さらにやるなら、別本丸の話として続ければいいじゃん。

 

 

そして。

ぴゅあくる*2がだいぶ苦戦してるの見て、さらにもやもやした。

まああれは、テイスティングとかいって強気な商売をしてるとこもあるから、なんとも言えないところもあるけど。

2.5でやりすぎた弊害が出てない?

本家の声優さんが歌をあててるのに、あんま話題になってない。

篭手切江の声優さんは、いすみんの中の人だから、歌は間違いなく上手い。

なのに。

千秋楽公演は配信もあったのに、全然感想流れてこないんだよねぇ……

ま、お前は見たのかと聞かれると、うっかり寝てしまったので、見てないんですけど。

あと、DMMのポイントが使いにくくて、めんどく……ゲフンゲフン

アーカイブ長いみたいなので、年明けて、元気だったら、考えます。

 

 

*1:正確に言うと、みほとせから違和感があったのだが、やっぱりnot for meだったのかも

*2:ASSMUとかG4Yみたいな3DCGライブ